受講お申込みの流れ

船舶免許教習の新規取得のお申込みから受講までの流れを記載しております。新規取得のご予約申込みは、教習日程仮予約・料金算出フォームから必要事項をご記入の上、送信してください。

教習料金のお支払いは、各金融機関からお振込下さい。詳しくはコチラをご覧ください。

教習に必要な書類・ダウンロード教習料金のお支払い

新規教習の申込の流れ

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必要書類の準備・確認

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初めて船舶免許ご検討お問い合わせ・新規取得教習のご予約申込み

船舶免許取得について聞いてみたい、教習内容や教室についてご相談されたい場合、下記フォームより必要事項をご記入の上、ご連絡下さい。
新規で船舶免許を取得される際のご予約申込みも下記フォームからご連絡ください。また、新規取得のご予約申込みは専用のフリーダイヤルからお電話でも承っております。

堀川船舶だけの教習特典!
  • 日程指定OK!最短教習日数での予約もできます。(平均教習日数は教習コースと料金表をご参照下さい。)
  • 取得保障!取得できるまで補講・再試験等無料で受講可能できます。

教習料金の割引を優先してお申込み・お問い合わせの方は、教習日程仮予約・料金算出フォーム(料金優先)から送信下さい。
ご希望の教習日程を優先してお申込み・お問い合わせの方は、教習日程仮予約・料金算出フォーム(日程優先)から送信下さい。

教習日程仮予約・料金算出フォーム(料金優先)
教習日程仮予約・料金算出フォーム(日程優先)
ボート免許教習申込に必要なものを動画で解説

ボート免許教習の申込に必要な申請書類や手続きを動画で説明しています。お申込み前にぜひご覧ください。

受験資格について

色弱や疾病等検査基準を満たさなくても別途診断書をお取り付けになり受講が可能になる場合もありますので、お早めに診断書(申し込み書類)をご提出下さい。

年齢
1級: 17才9ヶ月以上
2級・特殊: 15才9ヶ月以上(※2級は18才までは5トン限定免許で交付されます。)

視力
両眼共に0.5以上であること(矯正可)。一眼の視力が0.6未満の場合は、他眼の視野が左右150度以上であること。

弁色力
夜間において船舶の灯火の色を識別出来ること。
上記基準に不合格となる場合でも、航路標識の彩色を識別出来るときは航行時間を昼間に限定した免許を取得することができます。

聴力
5メートル以上の距離で和声語の弁別が出来ること。(補聴器使用可)

疾病及び身体機能の障害
小型船舶操縦者としての業務への支障がないこと。障害があっても、その程度により受験可。
身体検査ご相談窓口(財)日本海洋レジャー安全・振興協会

新規取得の船舶免許と教習コースについて

1級小型船舶免許

小型船舶で操縦できる範囲は無制限です。 ただし沿海区域の外側80海里(約150キロメートル)未満の水域以遠を航行する場合は、六級海技士(機関)以上の資格を受有する者を乗り組ませねばなりません。

 

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2級小型船舶免許

小型船舶で、湖川や平水区域や域海岸から5海里(約9 キロメートル)までの海域を操縦できます。なお、年齢が18歳未満の方は操縦できるボートの大きさが5トン未満に限定されます。18歳に達すると、特に手続きは必要なくこの限定は解除され、次回免許証更新時には限定の無い免許証が発行されます。

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特殊小型船舶免許

ジェット

水上オートバイを操縦するために必要な免許です。湖岸や海岸から2海里(約3.7キロ)までの水域を操縦できます。

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